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このジャンルにおいて今までにない視点の本であり、一つの分野として存在し続けてもらいたいため。この本がポシャると次に続くものが無くなってしまうかもしれない。ネットでそれなりに知名度が上がってきた現在、再評価のチャンスがあるべき。
2000/09/22