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百舌さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧 2ページ
復刊リクエスト投票
学年誌を読んでいた頃、強烈なインパクトのあったのがバレエ物でした。主人公は花の名前で、生き別れの肉親がいたり、不治の病や記憶喪失に見舞われたり、ライバルの執拗ないじめにあったりしながらプリマドンナを目指す・・・のが大筋だったと思います。絵がとても綺麗で、着せ替え人形や付録の挿絵などにもなっていました。単行本化されていないのが残念です。是非ともXX年ぶりの再会を果たしたいと思います。
2008/03/19
この人の作品の殆どが「花の名前の主人公」「バレリーナを目指している」「生き別れの肉親(大抵母親)がいる」「立て続けに不幸に見舞われる」というところで共通してたように思います。が、どれも前後の話や結末を見届けられずにきてしまい、30余年経った今も気になってたまりません。
2007/07/13