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長野の人間です。連載当時は高校生で東京におりましたが、置いてきた故郷と中学時代の友人を思い出しながら読んでおりました。いつのまにやらコミックスも紛失してしまいまして、今一度手元に置いておきたい一冊です。
2004/11/10
我々が何処から来たのかなどと云うことは、もはや問題では無い。しかし、これから何処へ行くのかと云うことについて、これほど切ない思いを語った本があったのだろうか? 葉月の愛する世界は消えていく運命にあるのか…高校から大学にかけて愛読していました。
2003/03/02