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ちきのシリアス作品は、これしか知らない。ラストの「俺はもう滑らん。金輪際な」(ちょっと違ってるかも…)のセリフには泣けた。これだけ強烈な個性をもった作家が、ごく短期間で筆を折ってしまった(ワケではないか)のは残念でなりません。
2003/09/26