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あれだけの名作を、たとえ原作者でも原画者でも、この世から抹殺することは絶対に許されることではないと思います。どんな形であれ、ファンの希望に耳を傾けない姿勢はいけません。利益の問題は度外視してでも、語り継ぐ義務があります。
2003/09/28