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櫻井敦司さんが大切に紡いだ言葉と想いを必要としている方が私を含めたくさんいらっしゃると思います。
ひとり残らず受け取れますよう。 復刊を強く願います。
どうぞよろしくお願いいたします。
2023/12/06