公開ページTOPへ
周囲の評価を聞くに、その作品は「異色」とのこと。 興味は増すばかり。
また、昨今にはあまり目立って取り出されることのない、史実作 品というのも非常に好感触。 是非是非、復刊を希望したいところ。
2005/11/07