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数え切れない微積分額の本の中でも秀逸と言われている。大学卒業して数十年が経ったが、今読むなら秀逸と誉れ高い本で復習してみたい。
2009/06/28
学生時代、この本を読破できるレベルまで習得したいとめざしながら、ついに到達せず。20年を経て再度読破を挑戦したい。
2004/06/12