公開ページTOPへ
当時途中巻までしか入手できなかった本なのでぜひ復刊を希望します。
2005/11/25
偶然こちらを知りました。もう一度読みたいと思える作品は少ないですが一番に浮かんだのは小川松風さんの作品でした。