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神林の小説の中で唯一持っていない作品だから。
2000/12/12
元々「宇宙」好きってのが復刊希望の主な理由ですけれども、この作品は小林さんの作品の中でも特に「宇宙色」が強いんです。 その理由で私はこの作品を、初期の小林さんの作品の中でも最高傑作だと思っているのです。