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発売当時すぐ入手して、なにかと読み返していたのですが、最近の引っ越しの際になぜかなくなってしまって。とても悲しい。 フレディ・マーキュリーの繊細な歌詞が、時には自分を窘め、また勇気づけてくれました。 是非是非また手元に置いておきたい一冊です。
2007/02/25