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私にとって読書への扉でした。 名作のチョイスと非常にハイセンスな挿し絵・表紙デザインで、寝ずに読み続けた思い出があります。
日本の子供達にも、あらゆる面で高いレベルの書籍に触れる機会を与えてあげなくては・・
2004/03/14