jojoさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
「13の月の暦」、そして『時空のサーファー』のベースになった本書は、ホゼ・アグエイアス博士の研究成果の精髄とも言える深い内容に満ちています。おそらく本書発行(米国・1987年)以降に出た2012年(マヤの暦と預言サイクルのポイント)関連の発言やチャネリング情報は、かなりの部分で本書の影響を受けているでしょう。多くの人に根本的な情報が伝わるよう、復刊を強く望みます。
2004/09/22
かつて松任谷由美さんが「WAVE OF THE ZUVUYA」というアルバムの制作に影響を与えた一冊として、この本を紹介されていた事からもわかるように(ちなみに本の原題はSurfers of the Zuvuya)、スピリチュアリティ全般に関する情報の深さと豊かさ、面白さにおいて、他に例を見ない本であると思える、というのが理由のひとつ。
次に、この本のメインテーマであるマヤ暦が、著者自身によって「13の月の暦」として紹介され、現在世界中に広がりつつあるという背景から、読者がこの物語の続きに実際に参加する事ができてしまう、という興味深い仕組みを持っているという事。自分自身がかつて体験し、今も体験し続けているこの読者参加型の面白さを、より多くの人にも味わってもらいたい、という理由がひとつ。
そして最後に、この本を持っていると「どこで手に入るのか」とか「貸してほしい」と言われる場面に度々遭遇する、という現実的な理由がひとつです。
2003/03/15
かつて松任谷由美さんが「WAVE OF THE ZUVUYA」というアルバムの制作に影響を与えた一冊として、この本を紹介されていた事からもわかるように(ちなみに本の原題はSurfers of the Zuvuya)、スピリチュアリティ全般に関する情報の深さと豊かさ、面白さにおいて、他に例を見ない本であると思える、というのが理由のひとつ。
次に、この本のメインテーマであるマヤ暦が、著者自身によって「13の月の暦」として紹介され、現在世界中に広がりつつあるという背景から、読者がこの物語の続きに実際に参加する事ができてしまう、という興味深い仕組みを持っているという事。自分自身がかつて体験し、今も体験し続けているこの読者参加型の面白さを、より多くの人にも味わってもらいたい、という理由がひとつ。
そして最後に、この本を持っていると「どこで手に入るのか」とか「貸してほしい」と言われる場面に度々遭遇する、という現実的な理由がひとつです。
2003/03/15