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いいかげんにバタイユを軸にしたポストモダン的な文学史観偏向と決別するためにも。
2011/12/08
翻訳がこれしかないものなので、まったくアスセスできない状態(大学図書館レヴェルにも入っていなかったりする)はあまりに惜しい。売れる本ではないかもしれないが、文化的損失のひとつだと思います。