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イルフ童画館で梶山さんの原画展があり、そこで初めてこの絵本に出会いました。 天野祐吉らしい(?)ナンセンスなお話にデビュー作と言う梶山さんの絵がぴったりで、是非とも欲しい1冊です。
2012/09/30
仕事先で、「先生たちが小学生の頃の思い出の本」と言う特集をしたところ、ある先生が紹介してくださった本です。 せっかくなら現物と合わせて子どもたちに紹介したいなと思いました。
2012/06/10
木葉井さんの作品を代表する1冊と言って過言ではないと思います。 画面いっぱいに広がる春の喜びに満ち満ちた絵は、眺めているだけで幸せな気持ちになります。木葉井さんの本は、たくさんの人に見てもらいたい、知ってもらいたいと心から思います。
2006/09/02