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以前古書店の店先で読んで啓示を受けたようでした。もう一度読んでみたい。
2009/05/26
是非とも読んでおきたい。
『さかしま』とはまた違った著者の魅力がここに凝縮されています。今回の訳で是非手元に置いておきたい。
2009/04/01