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あのときの衝撃的な出会いは、今もずっと大切な出会いであったと感じています。 大切な言葉と、絵をもっと見たいです。
2005/07/19
夢を見ているかのような、トリップした世界に飛び込みたい衝動が抑えられなくなる作品でした。 今も私に必要な世界観。
2005/07/13