公開ページTOPへ
あのギャグは半端じゃない!!! 私屋先生の孤高のギャグを、もう一度!!!!!
2006/05/06
あの黄色いブサイク猫が、また見てみたいです!
リアルな歴史設定や、読みやすい文章、状況描写の秀逸さなど、今思い出してもその時ドキドキしながら読んでいたことを思いだします。 オタクっぽい小説が増えている中、こういった誰でも読めるような冒険小説は、とても貴重だと思います。 是非復刊を希望します!
2006/05/05