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北杜夫さんの本を小さい頃とても楽しく読みました。作家が亡くなってこんなに悲しいのは初めてです。「ぼくのおじさん」は最高に楽しかった記憶があります。読んだら泣いてしまうかもしれませんが、きっといろいろな記憶が一緒に呼び起こされると思います。
2011/11/02
現在も未解決の点が多い精神医学について、その権威であるにもかかわらず問題点を 正面から取り扱った、将来にどうしても伝えなくてはいけない書物です。
2005/04/30