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出ているのならば、最後まで読みたいのが本読みの性。 それ以前に、この渋くてハードボイルドないい男の、追いつ追われつな長い長い旅が、何処へ行き着いたのか。嗚呼気になってしょうがない。 是非、幻の32巻を読みたいです。お願いします。
2006/12/12
「百頭女」に一目惚れし、コラージュが繰り広げる異様で奇怪でなおかつ甘美な空気に酔いしれっぱなしの人間としては。是非手元において、毎晩眺めたい、そう願ってます。復刊、お願いします。
粗筋だけ読んで一目ぼれしてしまった表題作。調べてみると他の話も面白そうで、それだけに読めないのが悔しいです。
2006/12/11
最終巻の結末にいたる流れ、そしてエピローグに、思わず興奮して、涙が止まらなかったです。そのせいか、3巻目だけが既にぼろぼろです。 語りたいことは様々あるのですが、全部が全部ネタバレになりそうで、語れません。是非復刊を!
運よく二巻目のみは読むことが出来たのですが。 前作の主人公達の身に一体なにが起きたのか。 そしてこの物語(含む他のシリーズ)がどう終わるのか。 気になって気になって、どうしようもありません。是非読みたいです。
あまりにも読みたくて読みたくて、探しても何処にもなく。 思い余ってぼったくり価格な銀背版を購入してしまった因縁の本です……。 是非、続編を読んでみたいです。お願いします!