公開ページTOPへ
作曲者の沖井さんの非常に独特でおしゃれなコード進行が掲載されているだけで復刊の価値があると考えるから。 また個人的に、知ったのがここ数年のことで手元にバンドスコアが無いから。
2014/01/27