公開ページTOPへ
月光条例を読んだ娘が是非読んでみたいというので
2022/10/22
Twitterで存在を知りました。 この本と、娘が小学生になった時くらいに出会うことが出来たら、一生の宝物になるかもしれないという期待を込めて、復刊していただけることを願っています。
2016/04/09