公開ページTOPへ
私はすでに1冊持っているのですが、甥っ子、姪っ子に「自分の1冊」としてプレゼントしたいです。 この本は一生お付き合いできる本だと思っています。
大人になった今でも時折読み返し、この物語独特の心が震えるような懐かしさを感じています。
2009/06/26