公開ページTOPへ
この本を伝説で、終わらせてしまうのは 忍びない。 もっと沢山の人に知って欲しいのです。 私は未だに、この本を、夜中に開く事は出来ません。 無論、昼間でも一人では、読めません。
2001/09/03