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1.高校生時代読んで感動したことが懐かしく、もう一度読みたい。 2.自分の子供たちに是非読ませたい。
2010/02/05
大江健三郎のしたり顔の文章が、後世に与える影響の大きさを再確認する為。
2004/12/15