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コンパクトな京都のガイドブックとしても、片岡孝夫(現仁左衛門)のエッセイとしても、とても、よい内容と思います。是非、復刊をお願いいたします。
2004/08/25
玉三郎と孝夫(現仁左衛門)の顔合わせ。今となっては、再演が難しいと思われるこの舞台面を、冊子体としてでも、多くのファンが見たいと思われているのではないでしょうか?