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いまだに第一線で活動されるノイズアーティストである著者の貴重な資料であるため。ノイズミュージック自体について書かれた書籍も少なく、海外でも知られる日本発の音楽ジャンルのレファレンスとして価値は高いと思います。
2025/08/29