公開ページTOPへ
信じがたい事件が多くなってきている中、自分の子どもが加害者にならないとは断言できない人が多いと思う。自分もその一人なので、ぜひ復刊していただき、読んでみたいし、またたくさんの方にも呼んでいただきたいと思う。
2008/07/14