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「おいおい載せていいのか、こんなネタ」満載の作品で、泣くほど笑わせてもらいました。友人がこのマンガだけ、掲載誌から毎号切り抜いてファイルしていたほど、これにハマッていたのが思い出されます。
2006/03/16