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広井てつお氏を知ったのはこの本であり、その画力や表現のすばらしさに何度も読み直した経験があります。(だいぶ背などは焼けてしまってますがまだその本は大事に持っています)この本が廃刊というのは実にもったいないことであり、復刊を強く希望します。
2002/06/20