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昨今、日本についてのみ戦争責任を問う声が氾濫していますが、日本が受けた戦争犯罪については忘れ去られ、被害者救済も進んでいません。日本人が受けた迫害は日本人が語り継がなければ、やがて忘れ去られてしまいます。 悲劇を語り継ぐためにも、復刊を希望します。
2006/08/05