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本の中のひとつひとつの題名からして今までには無い雰囲気をもっていると思います。その上自分の好きな新撰組の本。これは読みたい。もしこれが新撰組の本じゃなくても、私はまずその本の中のひとつひとつの題名に惹かれます。
2004/03/13
「バラガキ」のようなブラック沖田がとてつもなく好きです。 この個性的で毒になりかねない本を、読者としては是非読んでみたいのです。
2004/03/12
ひとりでも誰かが「面白い!」という本は読んでみたいものです。
「哲学」と聞いて難しい印象ですが、実はそうではない、と聞いたので是非読んでみたい一冊です。
私は最近から新撰組本を読むようになったのですが、各HP書籍の欄でこの本をよく見かけます。 新撰組メンバーの生き様を書く大作がもっともっと読みたいので、こり本を復刊して欲しいです。