doubledayanchorさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
このリストの中で本書を見つけてしまい、とても残念です。柄谷行人氏の著作の読者なら、彼に再三論じられているこの作品を何とかして手に入れたいはずです。
2003/11/05
このリストの中で本書を見つけてしまい、とても残念です。柄谷行人氏の著作の読者なら、彼に再三論じられているこの作品を何とかして手に入れたいはずです。
2003/11/05
レーヴィットはどれも難解なので、是非日本語で読みたいし、この著作は代表作に当たると思いますから、なんとかして頂きたいと思います。
ドイツ哲学ですから、ヴァレリーなどより硬いでしょう。が、レーヴィットに限っては、その著書「ヤーコプ・ブルクハルト」が文庫化されていて、興味深かったので、もっと読みたいという感じがあります。
2003/11/05
レーヴィットはどれも難解なので、是非日本語で読みたいし、この著作は代表作に当たると思いますから、なんとかして頂きたいと思います。
ドイツ哲学ですから、ヴァレリーなどより硬いでしょう。が、レーヴィットに限っては、その著書「ヤーコプ・ブルクハルト」が文庫化されていて、興味深かったので、もっと読みたいという感じがあります。
2003/11/05
何よりタイトルが魅力的です。その辺の本屋ではまずみかけないタイトルだと言えるし、いかにも興味を引きます。本棚に並んでいたら手にとらずにいられない感じですね。新聞や雑誌などで流行の評論家の本などより、断然こちらを読みたい。というか、流行思想モノを大体読み尽くしてくると、こういう古典に是非帰りたくなるのです。
2003/11/05
何よりタイトルが魅力的です。その辺の本屋ではまずみかけないタイトルだと言えるし、いかにも興味を引きます。本棚に並んでいたら手にとらずにいられない感じですね。新聞や雑誌などで流行の評論家の本などより、断然こちらを読みたい。というか、流行思想モノを大体読み尽くしてくると、こういう古典に是非帰りたくなるのです。
2003/11/05