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著者みず谷なおき氏が亡くなり、もう作品を読むことも叶わぬ今、せめて書籍にならなかったこの物語を読みたい、作者にとっては不本意かも知れないが…連載当時に読まなかった事が悔やまれる。
2023/02/10