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まだ読んだことがありませんが、ひとつの観点にとらわれすぎないために、バランスのとれた見方ができるように、心理学のさまざまな用語や概念の使われ方について自分の頭で考えて判断する材料とするために、この本を読んでみたいと思いました。
2006/08/27