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夢と現実がないまぜだった少女の頃に読んだ本が,未だに忘れられません。ほんの一文しか覚えていないからこそ,もう一度読み返してみたい願望をかきたてるのかも知れません。 さかりの黄の花を見るに付け「こんな花だったのかしら」と想像をかき立てています。
2002/05/22