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大好きな絵本です。私も飯野さんの絵でないと駄目なのです。かつての私がそうだったように、大人が子ども向けに作ったきれいごとの世界に飽き飽きしている子どもたちに愛される一冊だと思います。
2003/11/09
子どもの時に読んでいた絵本で、強く心の中に残っています。 強烈な絵と不気味なストーリーに、子ども心に「他の本とはどこか違うな」と恐い物見たさ半分、すっかり魅せられていたのを覚えています。