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もはや資料というより、文化遺産とよぶべきでしょう。非常に文化的価値の高い書籍です。現在、これだけの調査ができ、かつその結果を書籍化できるほどのリソースがあるとは到底思えません。ぜひ復刻を!
2002/05/31