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昭和の少年誌の挿絵でありながら、現在においても新鮮で強烈な輝きを放つ。まさしく後世に語り継がれるべき挿絵画家の作品集を、多くの人に広く知ってもらいたい。 自分は既に購入しているが、復刊されればもう一冊買う。
2005/07/09