kazz_2k3さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧 4ページ
復刊リクエスト投票
水野良「聖ガルドベルクの崖」ドラマガ 1989/ 8月号
下村家惠子「冒険者は珍味を好む」ドラマガ 1990/12月号
友野 詳 「月の夜の悪夢」
山本 弘 「闇からの脅威」 ドラマガ 1989/12月号
江川 晃 「青き像の眠る丘」
大鳥 博士 「夢幻よりの……」
※ キャンペーンへの展開(輸送シナリオ 作成講座)
旧版ルール用だから、完全版向けにバランス調整してほしい。
2003/03/14
ソードワールドRPG。
シナリオ集、のきなみ絶版ですか(^^;
この本は、人気のある4パーティー向けです。
1)すちゃらか冒険隊(リプレイ第1部)
2)ナイトブレーカーズ(ソードワールドRPGアドヴェンチャ)
3)アーヴェル一行(ソードワールドSFC2)
4)バブリーズ(リプレイ第3部)
資料としても、重宝します。
(アーヴェル一行は、ロマール王国レイドでの事件)
GMでなく、プレイヤーとして遊びたいなぁ。
2003/03/14
面白いから! 人の良さと、破天荒さがウリ!!
◆”ファンタジー世界にも、音楽を!”というコンセプト。
「マクロス20周年」の今、このアプローチを受け入れる下地はできています。
◆水野良の「魔法戦士リウイ」に先駆けて、
女だらけなのに女難と不幸。カッコいいだけじゃないんです。
※1~4巻も、在庫なし(2003年現在)。
2003/01/29
類書「ワールドガイド」とともに、ソードワールドに欠かせないモノ。
人気リプレイ「すちゃらか冒険隊シリーズ」をはじめ、小説の舞台に利用されている。
ヨーロッパのように、国によって気候や文化も変わる。
なにより、政治や戦争の匂いがしない開放的なエリア。
(初心者に易しい、と思います)
2003/01/29
作家:水野良の”作品”といえます。それだけ、文書量が多い。
旅行記という形をとり、各地の冒険・名産、情勢を紹介している。
また、ソードワールドの根本をささえる”世界観”は、
この本にしか説明されていない。
※アニメ・小説の「魔法戦士リウイ」の世界であり、
アニメ・小説の「ロードス島戦記」との関連性もある。
2003/01/29
これは、電子ブックに最適です。
1シナリオに2ページという形式。あとは、短編リプレイやイラスト、インタビューで構成されているからです。
PCやSFCゲームの攻略本でなく、シナリオ集として価値があります。
初心者向けではないですが、シナリオどうしの相関図もあり キャンペーン未体験のGMにも安心です。
※文庫本シナリオを遊んでないと、遊び方が分からないと思います。
2003/01/29
ソードワールドTRPGで遊んで、テーブルトークが楽しいから。
原作者である、水野良さんも「システムは、ソードワールドとクリスタニアで遊ぶコトが多い」と雑誌で書かれてた。
「電子ブック」は、利点と欠点がある。
◆利点 … 品切れ、在庫という概念がない。低価格にできるかも。
◆欠点 … エラッタ(修正版)の提供体制は? メモできない。パソコン等のデバイスが必要。
※価格とサポート体制によりますネ。
2003/01/29
「戦略戦術大図鑑」だけでも、欲しい!
昨年、講談社で出版された公式辞典「ガンダムOfficials」。そこでも、参考資料として重用された。
おりしも、発売予定のゲーム「ギレンの野望 ジオン独立戦争」に、そのキャラが追加登場する。ゲームに便乗して、なんとか。(辞典をふまえて、改訂版でもOK)
2002/02/13