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国際法の古典的名著であり、必読書である。
2004/07/07
戦時国際法の古典的名著であり、この分野の必読書である。
国際法なかんずく条約法ないしは国際法と国内法の関係を専門に研究する者にとって本書は必読文献中の必読文献であり、同種の研究業績が殆ど存在しないことに鑑みても、本書の意義はきわめて大きいと言わなくてはならない。
2004/03/18