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この本を知った時には何とか読むことは出来た物の、既に手に入らない状態になっていたので、復刊を希望します。
2011/07/06
PC98時代の懐かしいゲームや、当時のクリエイターの軌跡を後世に残したいと言う思いが強く有ります。