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チャールズ・フォートの著作が翻訳されていないのは、何らかの意味があるのかもしれないけれども、やはり読んでみたいです。
2014/09/01
名作だと思いますし、まだ読んだことがないので、ぜひ!
2014/08/23
小野不由美さんなら、読んでみたいですね