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人間が便利な生活を求めた結果、人にも生き物にも住みにくい地球になっています。もういちど原点にかえってみようというきもちにさせられる本だとおもいます。宮崎学さんの正面から小さな生き物に対峙するやさしい気持ちが好きです。
2003/04/27