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息子にふりそそぐ 限りない愛情、今の村上龍さんのエネルギーの糧。 読者もまたエネルギーをもらえる一冊です。
2008/10/28
敗戦後の日本を 見つめる写真集。 こんなやさしい アメリカ人の視線があったなんて、、 なまじの戦争責任の議論など 恥ずかしくなるような 深い戦争批判が 感じられます。手元にいつも置いて いると 見る人をやさしい気持ちにしてくれる本だ と思います。
2006/09/05