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大貫妙子さんがこの作品の一文を紹介されているのを読んで、たまらなく読みたくなりました。
2010/01/02
古本屋で探しても見つかりません。 菊地成孔も影響を受けたらしいのでぜひ 読みたいです。
2008/01/23