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ふと背中を振り返りたくなる現実感で、 ファンタジーに対する考え方を新たにする作品群です。 是非皆さんに読んでいただきたい。 マリ林による挿絵もコントラスト鮮やかで、 活字と共に効果的に脳みそに刺さります。
2003/04/15