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“未収録集完全版”のほうにも書きましたが、2001年の「生命のダイアリー」より後の作品がほとんど単行本化されないままになっていますので、こちらでまとめて刊行されると嬉しいのですが。。。
2007/07/22
私がはじめてリアルタイムで読んだ小山田作品でした。 いろいろな意味で、いく先生にとって重要な転機となった作品だったと思います。再評価のためにもぜひ復刊をお願いします。
2001年以降「まんがグリム童話」等で描き継がれている、日本昔話をモティーフにした一連の作品の単行本化を希望します。
一番最初に読んだ小山田作品でしたが、いまだにこれが一番の傑作だと信じています。 現在「すくらっぷ・ブック」がリリース中ですが、それだけで終わらせずに継続して復刊されることを願っています。
2006/06/29
確か、以前単行本になったときに外されたエピソードが1話あったと聞いています。復刊の際にはそれも併せて収録していただきたいです。
2005/02/25
「さよなら香乃ちゃん」と「滅びの日記」はサスペリア掲載時に読みましたが、小山田先生の一連のホラー物の中でも特に優れた作品だと思います。是非刊行していただきたいです。
2004/12/30
復刊というより、未刊行のため実質新刊になるのですが、そもそも2巻まで刊行されているのに3巻が未刊行になっているのが納得できないからです。
2004/12/24