公開ページTOPへ
当時の少女マンガの枠を越えた大河時代ロマンでした。 西谷作品の中でもとりわけスケールが大きく、かつ繊細な作品で是非とももう一度読みたいと願っています。
2006/06/29
とにかく2巻目が読みたい
2003/02/06