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絶版の理由がわからない。よって当然復刊でしょう!!
2008/04/14
読んだことのないマスノさんの本で、図書館にもないのではこれは復刊してもらうしかないからです。
2005/05/27
画期的な短歌の本なのに、絶版は哀しい。だから復刊を希望します。
2005/05/16
豊浦志朗さんは郷土の作家・船戸与一さんのルポルタージュ作家として別名義であることでもあり、この本はその処女作でもあるということ、そして、今はとにかく手に入らないということが理由です。
2005/02/17